3月11日 震災教訓を受け継ぐ活動の取り組み

  • 2016.03/16
東横グループでは3月11日に震災教訓を受け継ぐ活動として震災想定訓練と 防災の啓蒙活動を実施しました。

店舗では開店前に震災発生を想定した避難誘導訓練と非常時のライフライン供給マニュアルの確認を行い
午後には『東横フェスタ狩場店』など郊外型4店舗で、非常時のために導入した大型の
LPガスバルク貯槽を使いスープの炊き出し訓練を行いました。

東横グループの全店舗では常時30種類の以上の防災アイテムを賞品として常時保有・備蓄しているほか、
仮設トイレ、LPガス貯蔵、非常用発電機を設置し、災害発生時には緊急ステーションとして活動でき
るようにしております。

これからもいざという時には地域の方々のお役に立てるように防災対策活動を継続してまいります。

3月11日防災活動ギャラリー